ネットを利用する人に便利なプロミスの会員サービスとログイン

プロミスの会員サービス

プロミスは30日間の利息0円サービスを行っている、即日融資が可能、土日や祝日でも申し込みが出来る上、当日中に融資額を指定口座に振り込みを行って貰えるなどの魅力があります。
ネットでの申し込みなら1年365日、1日24時間いつでも対応してくれますし、銀行口座の中には24時間いつでも振り込みして貰えるサービスを利用出来る金融機関もあります。

パソコンやスマートフォンでの申し込みについて

プロミスはネット申し込みに対応している消費者金融です。
ネット申し込みとは、パソコンのインターネット、スマートフォンや携帯電話のインターネットを利用した申し込み方法です。
これらの申し込みはネットを使うなどからも1年中利用が出来ますし、サーバーのメンテナンスなどが行われている時間帯以外であれば24時間いつでも利用出来るメリットがあります。

また、申し込み時に契約方法をネットもしくは来店のいずれかを選択する事が出来るようになっているので、ネットでの契約を選べば来店不要で契約から融資実行までを完結出来る利点もあります。
ちなみに、契約書類をネットで行うのが面倒、パソコンはあまり得意ではないケースもありますが、来店の場合にはプロミスの実店舗および無人店舗のいずれかで契約が出来るようになっています。

実店舗の場合は、プロミスのスタッフに教わりながら契約書を作成出来ますし、自動契約機の場合はオペレーターに教わりながら契約書を作成出来るので、自分に合った方法を選んでおくと良いでしょう。
自動契約機の場合は土日や祝日も無人店舗が営業しているので契約を休みの時に行いたい人にお勧めです。
実店舗は土日や祝日が定休日、営業時間は午後6時までになるので、この時間帯にお店に出掛ける事が出来ない場合には、自動契約機を利用すると良いでしょう。

プロミスは、契約時にメールアドレス登録とウェブ明細の利用を選んでおくと30日間の金利0円サービスを利用出来るようになっています。
メールアドレスはプロミスの公式サイトにアクセスした際に、マイページへのログインで利用するものではありませんが、会員ログインが可能になるための登録を行う時に利用するために必要になるものです。
メールアドレスはフリーのアドレスを利用する事も出来ますし、自分がいつも使っているメールアドレスでも構いませんし、携帯電話やパソコンなど何れかのメールアドレスを登録しておきましょう。

メールアドレスを登録しておくと便利な事とは

メールアドレスはパソコンや携帯電話などに関係なく登録が出来ますし、フリーのメールアドレスを取得してプロミスの会員ページへのログインに利用する事も可能です。
ちなみに、会員ページのログインはプロミスの公式サイトのトップページから行う事になります。

トップページにアクセスを行うと、会員ログインと記載してあるボタンがあるので、ボタンをクリックしてログインページを開きます。
ログインページにはプロミスカードを所有している人専用の入力フォームとウェブIDを利用した人専用の入力フォームを選択する画面があります。

プロミスカードはカードローンを利用する時に使う専用のカードで、振り込みキャッシングを利用した時にはカードの発行はありません。
カードを発行すると家族に内緒にしている事が知られてしまうなどの不安を持つ場合には振り込みキャッシングが便利です。
カードは自動契約機を使えばその場で発行して貰えるので郵便物が自宅に届く事はありませんし、メールアドレス登録を行っておいて、ウェブ明細を選択しておけばプロミスからの郵便物が届かないなど、内緒で利用したい人に便利なサービスと言えましょう。

プロミスカードを持っている場合はカード番号およびカード暗証番号を入力してログインを行いますが、カード暗証番号は半角数字4桁になります。
カード番号はプロミスカードに記載してある数字を入力、半角数字10桁もしくは15~16桁でハイフンなしの番号になります。
カードを見ながら正しく入力を行い、カード暗証番号は自分が覚えやすいものを利用しましょう。
ちなみに、暗証番号を誕生日などにしておくとセキュリティ的にも低下する事になるので、自分が覚えやすく、しかも自分とは関係ない情報などによる番号を選んでおくのがお勧めです。
一方、ウェブIDの場合は半角英数字8~32桁のIDと半角数字8~20桁の半角英数字で構成されたパスワードになります。

ログイン時のパスワードや暗証番号について

パスワード
プロミスの会員ページへのログインにはカードを利用している人と利用していない人では情報入力が異なります。
カードの場合は、カード番号と暗証番号になり、カード番号はプロミスカードに記載してあるもの、暗証番号はカードを利用して返済や借入を行う時にATMで利用する暗証番号と同じものになります。
この暗証番号は銀行のキャッシュカードなどと同じように半角数字4桁で構成が行われているもので、入力時には半角入力モードにしておく事、正しく4桁の数字を入力するなどが大切です。
誕生日などのような個人を特定出来るような暗証番号ではなく、第三者が分かりにくい数字を4つ組み合わせて作成するようにしましょう。

また、暗証番号は一度決めれば同じものを使い続けなければならないわけでなく、定期的に暗証番号を変えておくのもセキュリティを高めるためにも必要です。
ウェブIDを入力してログインする場合のパスワードは暗証番号とは異なり、半角英数字で8~20桁の中で決める事が出来るようになっています。
暗証番号の場合は数字だけの組み合わせになるので大文字や小文字などに関係なく入力が出来ますが、ウェブIDのID入力およびパスワードは英数字混在になっており、英字については大文字と小文字を識別した形で判定が行われるなどからも、入力モードを確認した上で行うのが大切です。

暫く利用しない時などは、自分のIDやパスワード、暗証番号などを忘れてしまうケースもあるかと思われますが、暗証番号については本人確認書類を持参した上で、プロミスのお客様サービスプラザや自動契約コーナーに出向くと、その場で暗証番号の再設定を行って貰う事が出来るようになっています。
ウェブIDやパスワードを忘れた時には、ネットで教えて貰う事が出来るようになっており、この時登録してあるメールアドレスが必要になります。
暗証番号はお店などに行かないと教えて貰えませんが、その他の情報については登録アドレスで解決出来ます。

ウェブ上で管理が出来るので便利です

書類の送付がなくウェブ上で管理が出来るようになるのが会員ページのメリットです。
家族と一緒に暮らしている人などの場合、家族に秘密でプロミスのカードローンを利用したいケースもあるかと思われますが、振り込みキャッシングの場合はカード発行がないため、カードの郵送が行われません。
しかし、振り込みキャッシングを利用した場合には、利用明細書が郵送で行われて来るなどからも、郵便物で家族に知られてしまうケースもあります。
その点、プロミスの公式サイト内にある会員ページにログインすれば利用明細書を閲覧出来るようになりますし、契約時にウェブ明細を選択しておけば書類が自宅に届く事がない、家族に秘密で利用出来るメリットもあるわけです。

会員ページでは利用明細の閲覧以外にも、自分の住所や勤務先が変更になった時の手続き、メールアドレスを別のものに変更したい時の手続きなどが行えるようになっています。
変更による手続きは、プロミスコールや自動契約機、お客様サービスプラザなどで行う事も出来ますが、ログインページを利用出来るようにしておけば、その都度お店に出掛けたり、電話などで手続きをせずに済むわけです。
振り込みキャッシングなどの場合、振込口座を変更したいケースもあるかと思われますが、口座変更についても会員サービスで行う事が出来るため、会員ページへのログインを行い、振込み先の金融機関を変更すると同時に、口座番号の登録を行えば良いのです。

ちなみに、女性の場合は、結婚すると氏名が変わる事になりますが、氏名が変更になった時にはプロミスに連絡を行い、手続きを済ませておく必要があります。
氏名の変更については会員ページで行う事が出来ませんので、プロミスコールを初め、自動契約機や店頭窓口になっているお客様サービスプラザで行う必要があります。
ログインページで出来る事を予め知っておけば、急に口座を変更したいなどの時にも便利です。

会員ページを利用するためにはメールアドレスの登録が必要になりますが、登録するメールアドレスはフリーアドレスや携帯電話のメールアドレスなどに関係なく、自由に選んで登録が出来ます。
また、会員ページにログインする事で、お店に出掛ける手間を省ける、電話などで手続きをせずに会員ページ内で行う事が出来る手続きも多くあります。

プロミスに申し込む